海外旅行に行ったら、食事しなくてはなりません。ファーストタイマーが、外国人女性との食事であったことから、料理の注文の仕方や、チップの払う方法を学びました。
食事(レストラン、レストラント)に入ると、予約が入る場合があります。特に夜のディナータイムは絶対失敗は許されませんから、電話での予約が必要となります。
日本語が通用するホテルに滞在している場合は、席を予約してもらうと良いでしょう。
しかし、英語を使っての予約は楽しく、失敗しても良いですから頑張って、会話してくださいね。
海外旅行で、一度失敗したのは、チップの書き方です。一般的にサービスが良くなかったらチップは必要無いはず。でもチップの金額や、サービスの度合いが経験者でないと解るはずがありませんよね。
サービスを受けてたと感じても、チップに反映してもらえなければ、相手も怒ってしまいます。では、どの様に、チップの料金を書けば良いのでしょうか?
私がチップの料金を多めに書くときは、連れの女性にサービスをしてくれた時や、丁寧に料理の内容を説明してくれた時など、自分達をもてなしてくれた。と感じた時にしっかり払います。
チップは10%が相場(外国によって違います。)と言いますが、15%でも、0でもいいんです。自分が受けたサービスに対しての対価になります。
丁寧に料理の内容を説明してくれて、水の交換や通りすがりに、声を書けてくれたりと、気持良い場所と時間を提供してくれた、相手のウエイターに支払えば良いのです。
ところが、悪いウエイターになると、最初からチップを書いて請求するバカ者がいます。ほんとーに、まなんですけど、いるんですよ。こんなウエイターが。
支払いの時に、クレームを付けてやったんですが、ブツブツ言ってどっかに、行ってしまいます。額が太い10%は結構な料金になりますから、最後まで言いましょう。
この時は、別に英語で無くても良いです。「日本語」巻くしたてます。相手が英語なら、身ぶり手振りで文句を言います。
そしてかならず、言ってください。
「このチップ料金は誰が、書いたんだ?」って。